オンラインワークショップ「本物の小松菜を自宅で育てて、江戸時代のお雑煮レシピで新年を迎えよう」(12/27 11:00〜開催)

¥4,000

タネから自分の手で育てた小松菜を使い、江戸時代のレシピでお雑煮づくりにチャレンジ。(配信はZoomで行います。ご購入いただいた方へ、後日参加URLをメールでお届けいたします)

収穫目前の年末、“本物”の小松菜の魅力を存分に味わえる、江戸時代に食されていたお雑煮のレシピをオンラインワークショップで公開いたします。
ワークショップは12/27(日)11時よりスタート。
おせち料理のテーブルコーディネートなどもレクチャー予定。今までにないとっておきの一品で新年を迎えていただけます。

※詳細のタイムテーブルは後日発表いたします。

※ご参加希望の際は12月26日(土)23:59までにご購入手続きをお済ませください

 

【オンラインワークショップ参加における注意事項】

※参加はこちらのオンラインストアよりお申し込みください。
※ワークショップはzoomでの開催を予定しております。
※詳細は、お申込み後にメールにてご案内をお送りいたします。
※限定数に達し次第終了いたします。
※購入されたチケットは、イベントが延期や中止にならない限り、いかなる場合でもキャンセル・変更・払い戻しはできません。


〜 Farm to Table体験概要 〜

「和食美人.com」主宰の日本料理研究家・もりおかまりこさんによるオンラインワークショップ。自分で育てた小松菜で、本格「江戸雑煮」を作ってみませんか?

2020年〜2021年の年末年始は旅行や外食を控え自宅で過ごす予定の方も多い中、少しでもお正月気分を、との思いから、豪華おせちやオドブルの取り寄せが盛り上がっているようです。おせち料理の中で欠かせないお雑煮も、いつもと違う特別な品にできたら、ちょっと特別なお正月になりそうですよね。

本物の小松菜はスーパーに出回っていない?!

昔から親しまれてきた小松菜は、茎や葉が柔らかいため傷みやすく、流通には不向き。実は現在スーパーで手に入る小松菜のほとんどは、流通に耐えられるよう、チンゲン菜など別のアブラナ科の野菜と交配し、品種改良されたものなのです。

そこで、現代ではほとんど生産・流通することのない本来の小松菜を、自宅で楽しく育てて「Farm to Table」してみませんか?

ニューノーマル時代の新しいFarm to Table体験

詳細はこちら

こちらのオンラインワークショップは、growがお届けする新しいFarm to Table体験のひとつ。

「STEP 1. 本物の小松菜をタネから育てる」

STEP 2. 自宅にいながらコミュニティ栽培」

STEP 3. 本格江戸雑煮を作るオンラインワークショップ」

の3ステップを通して、自分の手で育てたからこそ味わえる、とっておきの体験が待っています!

 

STEP 1. 本物の小松菜をタネから育てる

ご購入はこちら

Farm to Table体験のはじまりは、「本物の小松菜」を育てるところから。こちらのタネは茨城県で採種された、固定種の自然栽培のタネ。

大量生産向けに品種改良されたタネとは異なり、生育もタネによって様々ですし、思ったより少しずつ育つのだなぁ…と思われるかもしれません。

栽培に関して不安があるときはぜひ、栽培をナビゲーションしてくれるアプリ「grow GO」をダウンロードして、「栽培クリニック」から栽培に詳しい先生に質問してみてくださいね!

 

STEP 2. 自宅にいながらコミュニティ栽培

コンテンツへの参加はこちら

今回のFarm to Table体験のための特別なコンテンツをアプリ内にご用意。

月額350円(税別・11/23-1/23の2ヶ月間配信・途中入退会可)で、アプリ「grow GO」のコミュニティメニューから参加できます。

もりおかまりこさんからの野菜の豆知識や、間引き菜を美味しく食べられるレシピなど、楽しいコンテンツの配信を予定。自宅で育てながらも、仲間とゆるく繋がりながらみんなで楽しく野菜を育てるためのコミュニティです。

 

STEP 3. 本格江戸雑煮をつくるオンラインワークショップ

※このページの「カートに入れる」または「今すぐ購入」から申込できます!