小松菜のタネ(東京伝統野菜・在来種・自然栽培のタネ)

¥500

江戸の小松菜をおせちやお雑煮に

小松菜は江戸時代から食べられている、日本人にとっては定番の葉物野菜です。 ところが、今スーパーで売られているのは輸送に耐えるようチンゲンサイなどと交配したものが多いのです。 この小松菜は昔ながらの品種で、茎や葉が柔らかく味も深みがあります。 おうちで育てなければ食べられない小松菜、チャレンジしてみませんか?

 

セット内容

  • 小松菜のタネ ×1袋(約100粒・目安量0.28g)
    • 発芽率 80%以上
    • タネまきから収穫まで40日程度
    • 自然栽培の種・固定種 ※この種は、茨城県で自然栽培された固定種ですので、無施肥での栽培に比較的適性を持っています。(圃場の土質や栽培条件によって異なります。)

育て方や栽培に関する質問はアプリ「grow GO」からご覧いただけます。

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ご注意

  • この種子を食用・飼料用に使用しないでください。
  • お子様の手の届かない所に保管してください。
  • 直射日光・湿気を避け、涼所で保管してください。
  • 種子は本質上100%の純度は望めません。
  • 播種後の栽培条件・天候等で結果が異なります。結果不良と認められる場合でも、損害の補償は種子代金の範囲内とさせて頂きます。
  • 独自に加工された場合は責任を負いかねますので予めご了承ください。
  • ご返品はお断り致しますので予めご了承ください。 

 

 商品価格には別途消費税(10%)、送料(一律407円)が追加されます。
 こちらの商品はタネ本体のみとなります。イメージ写真の食器、食材、園芸用具は商品にふくまれません。
※ パッケージのデザイン・仕様は変更になる場合がございます。